3分で分かる超テキトー英語講座

中高生またはこれから英語を勉強する方へ

比較級とは

比較級は「~は〇〇より・・・です。」と表現したい時に使います。

キーワードは

「er」と「than」そして「more」

です。

 

「er」は形容詞に付け加えます。

例:easier,bigger,taller

「than」はその後に続きます。

「形容詞er + than」

ってな感じですね!

 

では例文を作ってい行きましょう!

Bob is taller than David.

(ボブはデイビッドより身長が高い。)

 

また比較級には「more」を使う文があります。

これは「er」を付けれない形容詞に使います。

「more + 形容詞 + than」

の順になります。

 

どんな形容詞に「more」を使うの?と疑問に思うかもしれませんが、

importantbeautiful

など文字が多い形容詞に使うと覚えていればいいでしょう!(テキトーです!笑)

 

では例文です。

English is more important than math.

(英語は数学よりも大事。)

 

最初はちょっと戸惑うかもしれませんが、

繰り返し読んでいけば簡単になっていきます。

 

絶対覚えて下さいね!!

 

 

助動詞must② 否定文

mustを使った否定文は「~してはいけない」と表現することができます。

命令するみたいな感じですね。

 

これも使い方は簡単です!

mustの後にnotを置けば良いだけです。

とどのつまり、

「主語 + must not + 動詞」

ってな感じですね。

 

例題として、

You must not open the door.

(あなたはそのドアを開けてはいけない。)

 

はい!こちらも楽勝ですね!

助動詞must①

mustは「~しなければならない」や「~にちがいない」と表現する時に使います。

使い方は簡単です!

「~しなければならない」の時は

「主語 + must + 動詞 」

「~にちがいない」の時は

「主語 + must + 形容詞 」

と覚えておくといいでしょう!

 

例題として

I must help her.

(私は彼女を助けなければならない。)

He must be stupid.

(彼はバカに違いない。)

 

簡単ですね!

 

 

1分で覚える英会話②

"Bless you"

くしゃみをした際によくこの言葉を言われます。

日本でいう「お大事に」という感じに近いです。

 

海外で誰かがくしゃみをしたら"Bless you"と言ってあげましょう!

1分で覚える英会話①

"No worries"

オーストラリアではこの言葉をよく耳にします。

要は"Your welcome"(どういたしまして。)と同じ意味です。

不定詞とは

不定詞とは動名詞同様「~すること」と表現することができます。

また不定詞には名詞的用法形容詞的用法副詞的用法

3つのパターンによって使い分けられます。

正直に言いますと私はあまり理解しておりません!(笑)

 

不定詞の文の訳はできるんですが、何が違うのかよく分かっていません。

 

今回は

名詞的用法、形容詞的用法、副詞的用法の代表的な例を挙げていきたいと思います。

テキトーですみません!!!

 

1.名詞的用法

I want to study English.

(私は英語を勉強したいです。)

To play soccer is fun.

(サッカーをするのは楽しい。)

 

2.形容詞的用法

I want something cold to drink.

(私は何か冷たい飲み物が欲しいです。)

 

3.副詞的用法

I am glad to see you.

(私はあなたに会えてうれいしいです。)

 

こんなところでしょうか。

一体何が違うのか・・・分かり次第投稿します!!(笑)

 

 

動名詞とは

動名詞とは動詞にingを付けることで、名詞的な役割を果たせるようにすることです。

とどのつまり、

「~すること」

と表現することができるのです。

 

例題として

I like playing baseball.

(私は野球をすることが好きです。)

Studying English is impotant.

(英語を勉強することは大切です。)

 

簡単ですね!

ただ「~すること」は不定詞と共通することがあり、

ちょっとごっちゃになる感じがあります。

 

今回はとりあえず、動名詞は「~すること」

ということだけは覚えといてください!